これまでに作成したデモ・壁打ち資料
転職活動 (1 次・2 次面接) / 受託案件提案 / 現職社内向けに作成した Web デモと PowerPoint 壁打ち資料の一覧です。 各カードから本体 URL とダウンロードへ移動できます。
転職案件 面接デモ
1次・2次面接 想定の提案型インタラクティブデモ大山直行 の 思考空間(SHI Worldview)
構造 × 階層 × 知性 の 3 軸(SHI 理論=Structural Hierarchical Intelligence)で、大山の思考と実績を空間化した 3D インタラクティブ。属人→型→自走の軌跡を、26 ノード・48 エッジの関係グラフで回しながら探索。各ノードをクリックで意味が出る。
都まんじゅう × AX シミュレーター
行列のできる名物まんじゅう店を題材に、「勘で回す商売」を 味も人もそのままに、誰がやっても同じ品質で回る経営 へ。需要予測で行列と廃棄を同時に減らし、職人の暗黙知を品質ゲートで型化する筋道を、触って確かめられる。どんな商売にも AX の入口はある、を示す1本。
PMO × AI 経営示唆 シミュレーター
従来の PMO が「進捗報告」 で止まっていた領域を、 AI と PJ リスク管理基盤の組み合わせで「経営判断 (続行 / 追加投資 / 縮小 / 撤退) ダイレクト連動」 へ引き上げる。 現場 → PMO → 経営 の 3 層連動を、 30 PJ サンプル + What-if + 仕組みの裏側まで触って確かめられる。
成長戦略 3 本柱 × 経営基盤 AI 実現
ある企業の中期経営計画 (3 本の成長戦略 + 3 軸の経営基盤) を「絵に描いた餅」 で終わらせない。 既存事業の深化 / 商取引プラットフォーム / 完全パーソナル型教育 / 新市場開拓 / ヒト・技術・財務 のそれぞれを、 AI と既存アセットでどう実現するかを 1 デモに集約。 シナジーマップで全体の連動も確認できる。
AMBL AX スイート — 最新 15 デモ統合 index
AX Value Navigator / LLM Cost Navigator / AX100 経営ボード / PL-OS / 15工程×6ゲート実行統制 / AIリテラシー・AIワーキング教材ほか、最終面接持ち込みの全 15 本。
Sun* デリバリー再建 5 部作
炎上案件リカバリー / 72時間初動 / テンプレ鍛造 / クロスチーム連携 / ハイブリッドSI。再建×型化の 5 デモ。
AI ナレッジ × DX × セキュリティ統合プラットフォーム
IDR 2 次面接向け試作。 ナレッジ・DX・CISO の 3 領域を一画面で統合し、各論点でのドリルダウンと施策提示を体験できるインタラクティブプロトタイプ。
ナレッジ × DX × CISO 統合動態管理 OS
IDR 2 次面接 動態管理版。 ナレッジ・DX・セキュリティ施策の進行を経営ダッシュボード形式で動的に把握する、PL 動態管理 OS の派生試作。
PL 動態管理 OS
プロレド 2 次面接 (代表取締役 佐谷様向け) デモ。 コスト削減コンサルの成果を、提案 → 実行 → KPI 反映の流れで動態管理する PL ダッシュボード型プロトタイプ。 単一 HTML 化済み。
AMBL 1 次面接準備資料 v3
DSP / AI 統合の文脈で、1 次面接の論点を「結論先 + ドリルダウン 4 段階」 (相手側 / 自分側) でナビゲートできる構成。 想定 Q&A の網羅と当日の即時参照用。
クリエイティブ経営 AI / DX 投資判断シミュレーター
Creative × Strategy × Technology をつなぐ DX 投資判断シミュレーター。 LIG 様向け 1 次面接の仮説デモとして、クリエイティブ投資の優先順位付けを試算できる仮説プロトタイプ。
触ってわかる AWS + RAG + MLOps (コスト試算)
AWS / RAG / MLOps を知らない人でも、スライダーとボタンを触るだけで「何をやっていて、月にいくらかかり、人手はどのくらい必要か」 が即時に見えるサンドボックス。 各セクションごとの月額・年額・運用人月と、3 つ合計の年額を表示。
触ってわかる AI 概念マップ — Agentic AI 体感版 (バイリンガル JP/EN)
Vibe Coding / Agent Team / Skills / コンテキスト / Orchestration / Guardrail / 失敗パターン ── 言葉だけだとピンと来ない AI 独特の概念を、7 大項目タブ × 8 AI ベンダー × Tier × Model 切替 で 1 つずつ触って実感できるデモ。 失敗 30 パターン × 各 AI severity マトリクスで、AI ごとの「事故の出方」 も比較可能。 ヘッダーから日本語 ⇔ 英語ワンクリック切替。